前十字靭帯の緩み | 整体.COM
HOME > 教えて掲示板 > 前十字靭帯の緩み

整体登録数

4267 件掲載中
2017/10/19 07:22現在

北海道・東北

北陸

関東

中部

関西

中国

四国

九州・沖縄



更新情報

山形県南陽市の整体

山形県南陽市の整体、KANEDA鍼灸マッサージさんの登録写真 KANEDA鍼灸マッサージさんを掲載しました。

福岡県北九州市の整体

ひびきのカイロプラクティックさんを掲載しました。

愛知県大府市の整体

まこと整体さんを掲載しました。

福岡県北九州市の整体

整体院リザルトさんを掲載しました。

和歌山県和歌山市の整体

和歌山県和歌山市の整体、慢性腰痛専門 整体院 スーパーストイックジムさんの登録写真 慢性腰痛専門 整体院 スーパーストイックジムさんを掲載しました。
更新情報

整体 モバイル
整体
モバイル版


質問

前十字靭帯の緩み
困り度: ★★★☆☆
教えてNo.952 質問者:そらりあ
都道府県名:秋田県
10代後半 ・女性
投稿日時:
2017-10-10 09:54:17

去年鵞足炎になりそれ以降膝の痛みなどで
たまに病院に行く程度でした。
今年の6月に登山と部活の助っ人をして
鵞足炎が再発。大学病院の先生から
「前十字靭帯が緩い」と言われました。

その時は日常生活に問題はないが
激しい運動をするならサポーターを。
やりすぎると半月板などに影響がおよび
手術も考えることになると言われました。

体育のバスケや助っ人のソフトボールなど
球技が好きで本気で走ってやることが多いです。

前十字靭帯を以前損傷したということは
無いらしいので生まれつきなのではないかと思います。

激しい運動というのはどこら辺までなのでしょう。
意見を頂けるとありがたいです。


回答



この質問は締め切られました。
ご回答いただいた専門家の皆さま、
ありがとうございました。


回答No:1
投稿日時:2017-10-10 10:52:27
回答者: 安心サロン(福岡県) 
自信度: ★★★☆☆

今回のような質問に関しましては、専門のスポーツトレーナーの先生に相談されたほうが的確な回答が頂けると思います。

参考になった:0件

回答No:2
投稿日時:2017-10-10 11:51:24
回答者: 再起動整体リブート(北海道) 
自信度: ★★★☆☆

 『前十字靭帯の緩み』とのことですが、膝カックンをされたみたいに不意に膝から崩れ落ちることはありますか?
 多分、引き出し検査とかをしたのだと思いますが、実際見ないとなんとも言えませんね。

 この場合の「激しい運動」とは、鵞足炎その他の膝周囲の炎症が起きない程度ということです。
 つまり結果論での判断になりますので、あなたが体の使い方を工夫すれば、これまでと同じことをしても激しい運動ではなくなるかもしれません。それはスポーツや身体操作の専門書に任せます。

 試してみてほしいのは、『立て膝』の状態で歩くエクササイズ(膝歩き)。その際、硬い床を避けるか、ニーパッドを当てるなどしてやってみてください。

参考になった:0件

回答No:3
投稿日時:2017-10-10 12:55:24
回答者: 石川整体塾(大阪府) 
自信度: ★★★☆☆

お答えします。鳶足というのは聞いたことはありましたが施術したことはありませんが見た記憶はあります。私は西洋医学の病名や用語にはあまり関心がないからこの程度ですが私の処には西洋医学の先生が来られています。質問から判断すると生まれつきなどではなく、食生活が原因でしょう。試しに手の小指を反らしてみて下さい。痛  いと思います。あなたにはほかにも肩や腰の張りがあるとおもいますよ。私はあなたが食事の時に水分を採りすぎていると思いますので食事中だけは水分を控えめにしてください。どうしても飲みたいときには胃酸の薬を飲むと楽になるでしょう。楽になったら膝に手のひらを当ててグルグルと回すようにすると鳶足の改善ができるでしょう。お試し下さい。

参考になった:0件

回答No:4
投稿日時:2017-10-10 13:14:33
回答者: 駒込カイロプラクティックセンター(東京都) 
自信度: ★★★☆☆

五十肩や膝痛など、関節及びその周囲炎ですが、難しく考え過ぎです。実は、慣れれば誰にでも出来て、簡単な治療なんです。ただし、関節の構造・役割り、そして回りの筋肉や靱帯の構造は、多少知っていた方が良いでしょう。先ず、関節を動かして見て、スムーズに動くか、何処か引っかかるところがないか、検査します。半月板損傷等の検査です。重労働など、関節等に負荷をかけて動かすと、やはり疲労して痛める事になります。ですからそれに対しては、多少の安静が必要でしょう。弊院はスポーツトレーナーと違って、完全に治しきる治療です。関節は動くためのものです。動かすためのものですから、適宜動かすべきです。遠赤などで暖めながら、軽くゆっくり動かしてやります。関節液や血液の、いわゆる循環運動です。それと並行して、関節周辺の筋肉に個別にアプロ-チし、緊張してバランスが悪くなっている筋肉があれば、指先で揉み解してやります。これを根気良く繰り返していけば、五十肩でも、十年・二十年痛かった変形性膝内症でも、膝に水が溜まっていても、約十回程できれいさっぱり治ります。症状が軽くなった所を見計らって、大腿四頭筋を(両脚同時に)鍛える運動をします。お年寄りなど、治らないと諦めている人が多いだけに、感謝される事請け合いです。

参考になった:0件



当サイトへの無料登録はこちらからどうぞ


世界WEB標準の証明

Valid HTML 4.01 Transitional

Valid CSS

当サイトは、W3C勧告に従った正しい文書構成で制作されていることが証明され、上記バナーの使用許可を得ています。