右足に股関節痛があります。 | 整体.COM
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2017/10/17 07:18現在

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質問

右足に股関節痛があります。
困り度: ★★★★☆
教えてNo.862 質問者:よう
都道府県名:東京都
50代前半 ・女性
投稿日時:
2017-02-22 15:14:32

私は去年あたりから時々右足の股関節が痛くなります。

ずっと痛みがつづくわけではなく、痛くなったり痛みが消滅したりを繰り返します。

痛くなる時に何かをして痛みが出始める訳でもなく、気が付いたら痛いって感じで始まります。

そしてまた痛みが治まるといった具合です。

痛くなると、歩くときに支障が出ます。

違和感を股関節に感じ痛みもあるので歩き方がぎくしゃくする感じです。



私の母親が70代で股関節が痛くなり人工関節にする手術を行いました。

こういった症状にも遺伝はあるのでしょうか?



この先母のように手術はしたくないので、今からこれ以上ひどくならないようにしたい、またもしできることなら自力で治せるのなら治したいと思っています。

どういう生活をしたらいいのか教えて頂きたいと思います。

例えば、日常の動作で注意したらいい点、座り方などアドバイスいただけたらありがたいです。


回答



この質問は締め切られました。
ご回答いただいた専門家の皆さま、
ありがとうございました。


回答No:1
投稿日時:2017-02-22 16:04:36
回答者: かわむら整体院(長崎県) 
自信度: ★★★☆☆

こんにちは。
右足の股関節痛が続くのですね? 今後のことなどご心配だと思います。

ご質問者さまのお母様が、人工股関節の手術をしたとのこと。
これは股関節の骨が変形したためにおこなわれたのだと推察されます。
(大腿骨の骨折で人工骨頭という手術もありますが、この場合除外します)

股関節の変形というのは、

・子供の頃からの先天性股関節脱臼にともなう、股関節の変形の進行
・加齢変化や体重負担による股関節の骨の変形
・骨への血行不良による大腿骨骨頭の変性

というようなものがありますが、
どちらにしてもまずは病院で骨の状態を確認してもらうことが重要です。

その上で、
股関節の適合性をよくして、関節への負担を和らげる方法、というのもあります。

例えば、足を組むのをやめるという、生活習慣の見直しもそのひとつです。

まずは整形外科で確認されることをお勧めします。

ご参考までに。
お大事にされてください。

参考になった:0件

回答No:2
投稿日時:2017-02-22 16:34:07
回答者: 井上整骨院針灸院カイロ整体(島根県) 
自信度: ★★★☆☆

整骨院針灸院カイロプラクティック整体をしています。

結論は、早めに治療に行って下さい。

親に似て悪いのです。

家できることは、筋力トレーニングです。

治療も、行かれる所によってかなり違いが有ります。

湿布、痛み止、ストレッチに頼らないで下さい。

マッサージに行くのはやめて下さい。

当院なら、カイロプラクティック=背骨骨盤矯正、整体、針灸、吸玉、

微弱電流治療、特殊電流治療、筋膜調整、関節調整、テーピングです。

治療の先生に、筋力トレーニングを聞いて下さい。

靴の話も聞いて下さい。

早めに治療に行って下さい。

参考になった:0件

回答No:3
投稿日時:2017-02-22 17:53:40
回答者: 頭痛専門 ネクスト旗の台指圧(東京都) 
自信度: ★★★★★

中年女性から、股関節痛に関するご質問です。
まず初めに、疼痛部位が本当に股関節か否かの確認が必要となります。当院にも、股関節痛を主訴に来院される患者さんが多数おられますが、診察すると、問題が股関節に無いことがしばしば経験されます。普通に立って、手を下げると、その手首のあたりに股関節部が触れます。当該部位が痛むのであれば股関節痛ですが、そうではなく、性器側だとすれば、股関節痛ではありません。つまり、疼痛部位によって病名が異なり、対処法も変化してくるという事です。
さて、前置きはこれくらいにして、股関節周辺疼痛だと仮定して、解説を始めます。まず、股関節痛を「骨性」「筋・腱・骨格性」「複合型」に分類します。「骨性」とは、股関節をなす「臼蓋」と「骨頭」の問題です。お母様が人工関節の適応になった病態がこれです。臼蓋と骨頭の表面を覆っている軟骨がすり減り、骨が露出してぶつかり合い、主に臼蓋側の骨炎や骨びらんを惹起します。これは、高齢者女性にしばしば認められ、疼痛性歩行困難を呈する大変に痛い病態です。相談者様は、これを懸念されているご様子ですが、年齢的には早すぎる印象です。一度、お近くの整形外科を受診のうえで、レントゲン写真を一枚お撮りに成っては如何でしょう。必要なことだと思います。これで、本当に先天性臼蓋形成不全などが見付かり、既に骨びらんや反応性増骨などに進展していれば、整形外科内リハビリテーション室の理学療法士から生活指導等を受け、経過を観察することになります。高度な臼蓋形成不全を認めれば、やがて手術適応に入ってくるかも知れませんが、整形外科の経過観察下に居れば、いきなり人工関節とはならず、骨きり術で対処も可能です。骨盤を少し切って、合せ直し、臼蓋と骨頭の位置を良好に修正する技術です。いずれにせよ、まずはレントゲン写真を一枚撮ってください。ほとんどの場合、これで骨性の股関節痛を否定できます。臼蓋骨頭に異常が無いことを確認した上で、運動療法に入っていかないと、安心して取り組みことができませんよね。安心を買う意味で、まずは整形外科受診をなさってください。
ちなみに、先天性臼蓋形成不全が遺伝するのかと言うご質問ですが、医学的にそのような証拠は得られていません。ただし、地域好発や親族内発症の報告は多く、おそらく体型・骨格・姿勢・生活習慣なども、発症因子として働く可能性があると考えられています。
次に、「骨性」を否定できた場合、「筋・腱・骨格性」を想定し、運動療法に入ります。これは、主に筋肉が弱っており、それに伴い立位姿勢や歩行姿勢が悪く、結果として股関節周囲の筋・腱が痛んでいる状態です。骨性とは違って、悪い病態ではなく、都市部生活者にしばしば認められる運動器障害に過ぎません。深刻なものでは有りません。ご安心下さい。この場合、体のゆがみを取るための体操や、弱っている筋肉を正常化させるための運動が必要になります。一度、歩行矯正を実施しているスポーツクラブのトレーナーさんにでも診てもらって、問題を正確にあぶり出し、適正な体操・運動療法を教わると良いでしょう。我流の対処では、なかなか良くなりません。ちなみに、「骨性」でも「筋・腱・骨格性」でも頻繁に導入されますが、重要なのは小臀筋(おしりの筋肉)の強化です。これが弱いと、トレンデンブルグ歩行といって、股関節周辺を傷める歩行状況となってしまいます。ご相談者様がこれに該当するなら、臀筋を鍛えることで、案外容易に症状離脱できます。生活上の注意としては、和式便器をを使わない、床座り生活(特に横座り)をしない、正しいフォルムで良く歩く、などが一般的指導となります。
以上になりますが、注意をもう一度繰り返し申し上げます。「骨性」ならば、整形外科に任せてください。「筋・腱・骨格性」なら、体操と運動で対処できることがほとんどになります。後者の場合、単純に押し揉みだけでは抜本的解決にならず、その場限りの痛み逃がしで終わってしまいます。これを念頭に置いて、好ましい指導役を得てください。
回答者:ネクスト旗の台指圧 院長 美津善彦
医系大学院博士課程
国家資格厚生大臣 按摩指圧
社団法人 リハビリテーション機能回復士

参考になった:2件

回答No:4
投稿日時:2017-02-22 18:59:07
回答者: げんき本舗治療院(大阪府) 
自信度: ★★★★★

まず痛いところは、殿部の横ですか、それとも鼠径部のところですか?もし鼠径部のところでしたら、股関節はまず関係ありません。鼠径靱帯という靱帯の緊張、あるいは大腿直筋など筋肉の緊張が原因です。
殿部の横、あるいはその奥の痛みでしたら、もしかしたら股関節の変形があるかもしれません。ある程度は徒手検査でわかりますが、確定はレントゲンを撮らないと無理ですので、ご心配でしたら、整形外科を受診してください。
なお、女性の場合、4人に一人は先天的に股関節の変形が大なり小なりあるといわれています。その内、骨粗鬆症が進むかあるいは元々の変形が強い人が、手術が必要なケースとなります。遺伝は関係ありません。

げんき本舗治療院
院長・羽山弘一
http://www.genkihonpo.com

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回答No:5
投稿日時:2017-02-23 10:33:54
回答者: 染井鍼灸整骨院・PST無痛ゆらし療法専門院(大阪府) 
自信度: ★★★★☆

PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院です。
右足に股関節痛がありお悩みのようですね!

長時間、長期間の不良姿勢や同一姿勢、運動不足や過労などにより筋肉の異常緊張が原因となって関節の隙間が狭くなったり、咬み合わせが微妙にズレたりして股関節痛が発生することがあります。

自己回復力(自ら回復しようとする力)が追いつかなくなり、上手く修復作業ができなくなっている状態かもしれません。

または、股関節が痛くても身体の別のところに原因があることも結構あります。身体は全身繋がっているからです。

一度、専門家にご相談されて日常生活での注意点や「自己療法体操」など指導を受けられるといいと思います。
メディアや雑誌に載っている「体操」もその人にとって有益がどうか、実際に身体の状態をみないとわかりません。

また、体操や運動も外見的に同じように動いていてもちょっとしたコツというものがあり効果はかなり違ってきます。

おすすめは「無痛ゆらし療法」という療法で身体に一切の負担や痛みを与えず、身体の痛みを効率よく解消していく療法です。心地よく眠くなるくらいのソフトな刺激で筋肉の緊張を高確率に改善してくれます。

からだをゆっくり心地よく揺らすことで筋肉の緊張を取り去る施術で、筋肉の緊張を取り去れば、骨格のゆがみが直り、神経への圧迫もなくなるので、痛みや違和感などが減ります。また、日常生活における注意点や簡単に自宅で行える「自己療法体操」なども指導いたします。

(予約・お問い合わせ先)
〒594-0003 大阪府和泉市太町158-18
PST(無痛ゆらし療法)専門院・染井鍼灸整骨院
http://www.somei-seikotsuin.com/
TEL/FAX 0725-45-4321

各地の療法院紹介
http://www.pst-a.com/link.html#ginza

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回答No:6
投稿日時:2017-02-23 11:13:52
回答者: 東海カイロオステ院(愛知県) 
自信度: ★★★★★

>こういった症状にも遺伝はあるのでしょうか?
遺伝ではありません。
姿勢の問題です。

股関節は骨盤と大腿骨で形成されています。
骨盤の角度が悪いと、股関節が歪み痛みが出ます。

股関節を矯正して、正しい姿勢で歩く事で改善しています。
http://chirooste.com/article/detail.php/190/78978

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回答No:7
投稿日時:2017-02-23 13:41:34
回答者: 石川整体塾(大阪府) 
自信度: ★★★☆☆

お答えします。遺伝情報は細胞一つに30億あると言われていますのですべての事は遺伝しますが症状が発症するかどうかはあなたの生き方がお母さんと同じであれば発症するでしょう。でもほとんどの人にもある遺伝情報でもあると私はおもいますよ。オンとオフのどちらのスイッチを押すか否かです。私はお医者様が生まれつきという判断をされることが多いのですが施術しながら感じるのは?本当にそうなのかと言う疑問です。そして、医師から施術してはいけないと言われたと施術を拒否される方がよく来られますが実際に診ると簡単な症例が多いのが私の感想です。なぜかと考えるとお医者様は変形した骨格は変わらないと言う思い込みがあるからだと思います。あなたの場合の対処法を記します。足の股上げをし、着地する時少しうしろにして片足立ちするようにしたら良いと思いますのでお試しください。時々思うのですがお医者様の言葉で絶望された方を見ていますのでお医者様をお勧めすることも難しいと思っています。

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回答No:8
投稿日時:2017-02-23 18:34:00
回答者: こうの治療院(神奈川県) 
自信度: ★★★★☆

骨盤の歪みで股関節通が出ることがあります
骨盤の歪みを正す施術を受けるのが良いと思います
骨格が遺伝しますので可能性もあります。

参考になった:0件

回答No:9
投稿日時:2017-02-24 16:01:55
回答者: 井上壮健(大阪府) 
自信度: ★★★★★

これは遺伝なんかではありません

強いて言えば歩き方が似ているから同じような症状が出てくる


股関節の痛み、違和感は歩き方が大きく関係しています

つまりはO脚から外またになると「股関節、ひざ」に痛みや違和感が現れます

年とともに骨盤は広がります
骨盤が広がると同時に股関節も広がり、O脚となりひざ痛の原因ともなり
それが股関節痛になる

右股関節に異常があるのは右足が外に向くような(外また)歩き方をしてるからです

自分の歩き方をスマホか何かで撮ってもらって確認しましょう

外またで歩くと大腿骨頭が股関節内の正常な位置からわずかにズレてどこかに当たります これが痛みの出る原因です

普段から歩くときはひざが進行方向にまっすぐに出るように気を付けることです

私も右足が外に向く癖があります
毎日お客さんには同じように注意して、膝が広がらないように気を付けていても
なってしまいます

そこで毎日外に向いた大腿をまっすぐに戻す運動をするのです

やり方(ワイパー運動

仰向けになり足を腰幅に広げます
手は身体の側に添えておきます

両足先をワイパーのようにゆらゆらと左右に振ります
1分間を目途にします

足はリラックスして力を抜いた状態でやるのがコツです

1分間でおおよそ左右に100回くらいのペースです

これをやることで足首、ひざ関節、股関節、脇腹が緩み歪みのあった
ところが自然と正規の位置に戻ります


歪みは出るものだと考え毎日,日課としてください

膝の痛みのある日ともこれで痛みは軽くなり人によっては無くなります


効果のある「ワイパー運動」を実行あるのみです


詳しく知りたければまたHPからメールくだされば
お教えします


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